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オリ党の東野幸治、生観戦し「ハラハラドキドキの5時間超」 吉村知事「壮絶な最終戦」両軍ねぎらう

 プロ野球日本シリーズは28日の第6戦でヤクルトがオリックスを下し、20年ぶりの日本一に輝いた。オリ党のタレント・東野幸治は、ほっともっとフィールド神戸で生観戦をした模様。熱戦の末、敗れたオリックスを「お疲れ様でした。ハラハラドキドキの5時間超えでした。帰ります」とねぎらった。

 試合中には「ん~。緊張感凄いです」と記した上で、一塁側内野席からの画像を投稿していた。

 東野はオリックスがパ・リーグ制覇した後の10月29日のラジオで日本シリーズを見据えてスケジュールをチェックした結果、第6戦が来場可能と予告していた。

 同じくオリ党のザ・ぼんちの里見まさとは「ヤクルトスワローズ優勝おめでとうございます。素晴らしいチームです。オリックスバファローズの選手、スタッフのみなさん、お疲れ様でした。いい夢を見させていただいたことに感謝致します。両チームから諦めないことを学びました」と、熱い戦いを続けた両軍に拍手を送った。

 大阪府の吉村洋文知事は試合終了直後にツイッターを更新し、「壮絶な最終戦でした。素晴らしい試合、素晴らしい日本シリーズ。ヤクルト日本一おめでとうございます。オリックス、感動をありがとう。」とつづった。

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