子役時代も抜群にかわいい…フジ月9「アンティーク」再放送 25年前のスーパーアイドル登場にネット沸く
01年に放送されたフジテレビ系月9ドラマ「アンティーク~西洋骨董洋菓子店~」がフジテレビ関東ローカルで再放送されているが、28日放送回では、子役時代の元アイドルが登場する伝説回で、ネットも沸騰した。
ケーキ店「アンティーク」にある女性がやってくる。「星のケーキ」を注文していた女性だったが、その女性は入院中の娘のそのケーキをみせたところ「何かイメージが違うというか、思っていたのとは違うみたいで…。失礼かとは思ったんですが」と娘から拒否されたため、もう一度「星のケーキ」を作って欲しいと依頼する。
せめてなにかヒントを…とオーナーの圭一郎(椎名桔平)は女性に聞くも、「娘は違うというばかりで」と、具体的なデザイン指示はなし。それでもアンティークは星のケーキを引き受ける。
2回目のケーキも「違う。こんなんじゃない」と拒否する娘・加世子。この入院中の女の子を演じたのが、元AKB48の大島優子だった。放送時の2001年は13歳。大きな瞳などは今と代わらず。ネットでも「大島優子、小学生のときから変わらなくない?」「大島優子ちゃんの子役時代もかわいい」「子役の子、大島優子に似てるなーと思ったら大島優子だよ」「大島優子出ててビックリ!」「子役時代も抜群にかわいい」など話題となっていた。
