「びっくり」「ギャップ強すぎ」NHK五輪番組に登場の人気女優「フィギュア歴8年」にネット驚き「やべー超かわいい」ビールマンスピンにも挑戦

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子SPを前に10日夜、NHKで事前番組が放送され、人気女優がゲスト出演。意外なフィギュア歴を明かし、ネット上に驚きの声が広がっている。

 27年度前期のNHK朝ドラ「巡るスワン」のヒロインに決まった森田望智で、黒っぽいパンツスタイルでスタジオに登場した。

 愛くるしい赤い衣装を身につけてスケート靴を履いた幼少期の写真も紹介され、「4歳から8年ぐらい…小学校終わりまで」とフィギュアスケート歴を説明。森田は「(今)本田武史さんの横にいるのが信じられなくて、うれしいです」と輝く笑顔を見せた。昨年には、高橋大輔氏のアイスショー「氷艶」にも出演していた。「(スケートは)難しくて寒くて。しもやけになってました」と苦笑いで思い出も振り返った。

 11日付の自身のSNSには「2枚目はビールマンスピンをしようとして微塵も足が上がらない図です」とスタジオでビールマンスピンに挑戦しているキュートな写真も添えており、SNS上では「直道さんの目には見事な出来映えに映っているはず」「びっくりでした」「可愛すぎます♥」「フィギュア歴8年ってギャップ強すぎ…!」「フィギュアやってたんだ!」「やべー、森田望智さん超かわいい てかフィギュアやってたのか」などの声があがっている。

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