もはや宮殿!三田寛子 JALファーストクラスで帰国 完全個室の想像絶する高級空間、料理もワインも極上すぎる
1月27日に60歳の誕生日を迎えたタレント・三田寛子が、「60歳になった自分への」ご褒美でロンドンに弾丸一人旅をしたことを報告した。なんと帰国便はJALのファーストクラスだった。
20歳で初めて一人で訪れたロンドンへ40年を経て再び渡った三田。インターコンチネンタルや、ヒルトンなど思い出のホテルに滞在するなどし「『あのときの私』と交わした約束を、ひとつずつ、静かに重ねてきました」と記した。
往路便はJALのビジネスクラスだったが、帰国便は、想像を絶する空飛ぶ宮殿のようなファーストクラス。「帰り道は、ファーストクラスで …片道だけですが それもまた、あの日の私との約束」と明かし、極上空間で味わった最高級の料理、シャンパンなどの写真をアップ。「これからは70歳の私へ向かう10年」と決意と感謝をつづった。
ファーストの座席は360度の動画で撮影しても余りある広さ。フルフラットの大きなベッドになる革張りのソファーは4人は座れそう。ビジネスクラスの倍以上の広さと高級感で、窓も3つ。43インチの巨大モニターはもはやシアタールーム。完全個室になる設計はもちろん、もはや家といえるほどの住み心地を追及した空間となっている。
