踊る「真下正義」放送→発見ほぼ不可能な脇役が→現TV出まくり185cm俳優 爆発物処理班にいる ENDに名前なし 月9悪役&別班
「踊る大捜査線」シリーズのスピンオフ映画「交渉人 真下正義」が26日にフジテレビで放送された。
2005年の公開作。映画「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」の2年後の世界。警視庁湾岸署で新人時代を過ごしたキャリア真下正義(ユースケ・サンタマリア)が出世し、警視庁刑事部交渉課準備室課長となり、遠隔操作で東京地下鉄をジャックしてきた犯人に対決を挑まれる。
「踊る」シリーズには、現在、映画やドラマで活躍する多くの名優が、当時は意外な脇役で出演していることでも知られる。
警視庁警備部の爆発物処理班が活躍。班長眉田克重(松重豊)が率いる処理班チームには、俳優平山祐介の姿も。はっきりと確認するのはかなり難しく、今回のテレビ放送版のエンドロールには名前がなかった。
映画ではエンドロールに名前が掲載され、爆発物処理班の集合写真では、屈強な姿が確認できる。
【DsDrama】
