「別人になってる」「めっちゃ綺麗に」五輪中継登場の藤沢五月、透明感美人ぶりに騒然「ムキムキやったのは夢やんな?」

 カーリング女子で18年平昌五輪、22年北京五輪2大会連続メダルチーム、ロコ・ソラーレの藤沢五月(34)が6日、NHK「ミラノ・コルティナオリンピック」のアイスホッケー女子中継のスタジオゲストに登場。元スマイルジャパンの“氷上のスナイパー”久保英恵さんとともにゲスト出演した。

 薄紫のトップスに白のパンツスタイルの衣装で競技の時とは違う柔らかな雰囲気で、スタジオではGKの動きに注目していたことなどを明かし「私もスキップで試合中はスイープをしない。動きがない中での試合中でのオンオフ、ここぞという時の集中力が求められるのがポジション柄、似ているのかなと勝手に見ていました」と話した。競技で使うスティックを紹介し、実際に手にした藤沢は「軽ーい。すごーい」と声を上げ、「カーリングのブラシよりすごく長いんですけど、カーリングのブラシよりすごく軽い感じがします」と語った。

 SNSなどでは「藤沢五月めっちゃかわいいな。下手なアイドルより全然かわいいやないか。びっくりするで、マジで」、「別人になってる」、「藤沢五月さんの可愛さを再認識してる」、「髪型が違うと印象がだいぶ変わる」、「試合のときと雰囲気が全然違ってビックリ」、「あ、さっちゃんや~」、「めっちゃ綺麗になってない!?」との声があがり、23年にボディメイクに挑戦したことも話題となっただけに「ボディビルやっているとは信じがたい」、「ムキムキやったのは夢やんな?」と驚きの声が上がっていた。

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