「46歳って??マジで見えない」的確解説話題 中継登場の伝説美人スキーヤーの姿に反響 引退から12年「いくつになっても永遠の冬のアイドル」「ずっとお綺麗」
「ミラノ・コルティナ五輪・フリースタイルスキー・男子モーグル・決勝」(12日、リビーニョ・エアリアル・モーグルパーク)
日本のエース堀島行真(トヨタ自動車)は2大会連続の銅メダルを獲得した。ウッズ(オーストラリア)、キングズベリー(カナダ)に逆転を許し、悲願の金メダルはならなかった。決勝で大技コーク1440を決めながら、予選より得点が伸びず。頂点まで0・27点届かなかった。
中継の解説は女子5大会連続出場のレジェンド、上村愛子さん(46)が務めた。白のニット帽姿で画面にも登場。難解な採点を的確に解説し、試合後は堀島をねぎらう姿もあった。
14年ソチ五輪後に引退。かつての冬のヒロインの現在の姿に、SNSなどでは「上村愛子さんの解説本当にわかりやすいよね」、「上村愛子ちゃんがなんでこういう点になったかって説明してくれてて、ちょっと落ち着いた」、「いくつになっても永遠に冬のアイドルや」、「雪の上の上村愛子はやっぱり輝いてる」、「ずっとお綺麗」、「上村愛子さん46歳って???マジで見えない」との声が上がっていた。
