「採用されてて草」五輪閉会式、大会名場面VTRで日本選手のハプニング場面がまさかの採用 ネット沸く「取り扱いが凄い」「あれは確かに印象強かった」
「ミラノ・コルティナ五輪・閉会式」(22日、ベローナ五輪アリーナ)
第25回冬季オリンピック・ミラノ・コルティナ大会は22日夜(日本時間23日未明)に世界遺産のベローナ市街にある古代ローマ時代の円形闘技場で閉会式が行われ、聖火が消え、17日間の祭典が閉幕した。
大会を振り返るプレーバックのVTRでは日本選手のあるハプニングシーンが。フィギュアスケート団体戦の得点発表の時にペア、“りくりゅう”の三浦璃来が得点に驚き、ベンチから転げ落ち、木原が支えたシーンが組み込まれていた。
SNSなどでは「三浦璃来のすっころぶ瞬間も採用されてて草」、「閉会式でのりくりゅうの取り扱いが凄い」、「あれは確かに印象強かった」との声が上がっていた。
