ホーム社会総合話題鳥取、生きづらさ解消へ新組織 2025.04.01 鳥取、生きづらさ解消へ新組織 「根本から政策転換」 拡大 女性や若者の生きづらさの根源にあるアンコンシャスバイアス(無意識の差別や偏見)の解消に取り組むため、鳥取県は1日、新組織「男女協働未来創造本部」を発足させた。平井伸治知事は、女性や若者の流出が止められていないと記者団に強調。「背景にはアンコンシャスバイアスがある。打破するため根っこから政策を転換していく」と訴えた。 県は、男女共同参画に関する単独の「部」を設けるのは都道府県では初めてとしている。若年層の流出防止や移住促進に向けて、働きやすく暮らしやすい環境を整え「選ばれる地域」を目指す。 続きを見る 関連ニュース 平日の朝ラッシュ時に超便利 始発列車が発車する特急が止まらない中間駅はここだ!【関西版】 バイト先のポテトを“つまみ食い”で怒られた…「空腹すぎて、もう限界なのに」 「サンマ1切れ」で書類送検も【弁護士が解説】 新社会人、各地で一歩踏み出す 岩手・大船渡市、復興へ決意 インターホンの画面に「強めの勧誘」現る!? ジーッと見つめる相手に「定期的に訪問してほしい」「かわいい。この集金なら払う」 「チーズフォンデュ」ワインのかわりにアレを足して…? 斬新アレンジに「絶対美味しいヤツだ」 話題最新ニュース もっとみる エヴァ初号機、浜松市役所に設置日本の幸福度、55位に下落まんが甲子園、テーマ発表障害者ら招き「桜の通り抜け」地域おこし協力隊7910人にスシロー、万博で「未来のすし」色鮮やか「挑花」作り「ポイ活アプリ」で鳥の巣調査