「こんな笑顔出来るのね」NPB名物審判員の激変姿に騒然 ピンクユニでポーズ 「アーイ(愛)を感じる」甲高いコールで有名な25年最優秀審判
NPBは10日、セパ6試合を「NPBマザーズデー2026」として開催。母の日に合わせて、試合では選手だけではなく、審判員もピンク色の特別ユニホームを着用した。
スポーツ用品メーカーのSSKは、「SSK BASEBALL」のXを更新。白井一行審判員の写真をアップし、「NPBマザーズデー2026 白井さんにもポーズいただき」と記した。
白井審判員は満面に笑みを浮かべて右手の親指、人さし指、小指を伸ばしてポーズを取っている。仕事に徹するグラウンド上とは一変した表情にファンは騒然。「かわいいから誤審しても許す」、「クソかわいいやないか!」、「こんな笑顔出来るのね(笑)」、「アーイ(愛)を感じる」などの反応があった。
白井審判員は甲高いストライクコールで有名で、2025年には最優秀審判賞を受賞している。
