バスケ女子 皇后杯Vの宮崎早織が「なんで?爆」胴上げでまさかのシーン→ファン爆笑「犬神系」「女子力」「オモロ」エブリンには「100万のうち50万は」
今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織が13日、自身のXに新規投稿。皇后杯で優勝後の胴上げシーンを回顧し、ファンの爆笑を呼んだ。
11日に行われた皇后杯決勝で所属するENEOSはデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。主将としてチームをけん引し、決勝でも16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。
宮崎は試合終了のブザーとともに、仲間たちにもみくちゃにされて号泣。喜びの涙が止まらなかった。その後、胴上げが行われたが、3度目でまさかの一回転。その写真と天皇杯で優勝したアルバルク東京との写真を比較し「同じキャプテンなんです私たち。笑 お互い優勝して、胴上げの差がこれです。なんで?爆」とつぶやいた。
これにはファンも「犬神系キャプテンですね」「おもしろすぎる」「女子力」「愛情表現の違いでは?w」「キャプテンなのに、扱い全然違うのね」「写真オモロ」と反応した。
またMVP発表時にエブリンが選ばれた際に見せた拗ね顔も話題になった宮崎だが、「MVPの100万のうち50万は私に使ってくれる約束忘れないでね」とエブリンに向けてツイートしていた。





