志田千陽の激レアキャップスタイルが「やっぱり小顔」松山奈未&山口茜との古巣3ショにファン感動「別々になっても」「大好きな3人」

 松山奈未(左)と志田千陽=2024年撮影
志田千陽のインスタグラム(_chiharushida_)
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 バドミントン女子でパリ五輪銅メダリストの志田千陽が16日、自身のインスタグラムに新規投稿。再春館製薬所時代のチームメートでシダマツペアの松山奈未、山口茜との3ショットをアップした。

 「すっごく久しぶりのメンバーで集まった 嬉しかった!!!」とつづった志田。「久しぶりの感じもなく、何も変わらず平和だったよ たくさん笑って楽しかったです~」と記し、旧交を温めた形になった様子だ。

 志田は今年3月末で再春館製薬所を退社。五十嵐有紗とペアでの練習時間を増やすための決断だった。松山は混合ダブルスへ転向したが、3月のベトナムインターナショナルチャレンジ決勝で左膝前十字靱帯靱帯損傷、内側側副じん帯損傷の重傷を負って手術を受けた。現在はリハビリに励んでいる。

 フォロワーも「大好きな3人」「別々になっても繋がってる友情って良い」「志田ちゃんはキャップかぶるとやっぱり小顔」と書き込んでいた。

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