「確かにマチルダww」「マチルダさぁぁん!」フジ水10カギ握る女性教師、再現度高すぎ登場にSNS沸く「ツボる」「よく似合う」
反町隆史、大森南朋、津田健次郎が主演するフジテレビのドラマ「ラムネモンキー」(水曜、後10・00)が14日、スタートした。中学の同級生3人が37年ぶりに再会し、1988年の記憶を呼び起こしながら、中学時代憧れだった顧問の女性教師「マチルダ」の失踪のナゾに挑む。
劇中では、当時3人が夢中になった「機動戦士ガンダム」の話題が次々と登場。臨時採用の美術教員として赴任した宮下未散(木竜麻生)を、3人は「マチルダ」と呼ぶ。物語のカギを握ることになる「マチルダ」先生は、肩パットが入ったようなしっかりした作りのベージュのジャケットにスリムな白いパンツ、ベージュのブーツ…、ジャケットは茶のベルトでキュッと締めており、ガンダムのマチルダ中尉を連想させる衣装だった。
クールな雰囲気もマチルダを連想させ、あまりの再現度の高さに、SNS上では「どっかで見たことあると思ったら…」「木竜麻生さんはマチルダさんがよく似合う」「確かにその服装、マチルダだわww」「マチルダみたいだ、ガンダムの?」「マチルダさん…」「マチルダさぁぁぁん!!!」「あの衣装は」「マチルダさんがツボる」などと反響を呼んでいる。
