【ラムネモンキー】登場の2世俳優に「歳を重ねる毎にお父さんに似て」「DNAですね」の声 役名もあったww

 反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演するフジテレビ系ドラマ「ラムネモンキー」(水曜、後10・00)が14日、スタートした。中学の同級生3人が37年ぶりに再会し、1988年の記憶をたどりながら、中学の女性教師「マチルダ」失踪事件に挑む。

 劇中には、中学生だった88年の記憶の映像が何度も登場する。青春時代を過ごした「丹辺市」で、ピンクがかったえんじ色のど派手なスーツを着て、聖子ちゃんカットの彼女を連れて男が現れる。3人は「トレンディさんだ!」と叫び、「彼女と六本木のマハラジャに行くんだけど、これは見とかないとね~」と軽やかな笑顔を見せるのだった。

 演じていたのは三浦獠太(28)。キングカズこと三浦知良の長男で、「トレンディ望月役です」と出演を報告したSNSには「昔のカズさんそっくり」「歳を重ねる毎にお父さんに似てきていますね」「お父様の笑顔にそっくり」「DNAですね~かっこいい」などの声が届いている。

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