【高市内閣】副大臣TV登場→祖父は太宰治だった パリ生まれ、実家は680坪 スタジオ「へぇ~!」「ギャップすごい」
テレビ朝日系「プラチナファミリー」が17日、放送され、高市内閣のメンバーの華麗なる一族が取り上げられた。
内閣府副大臣を務める津島淳衆院議員(59)が密着取材で登場。青森の19LDK、680坪の大豪邸も公開された。
実は祖父は昭和の文豪、太宰治(本名・津島修治)であることも明かされ、「幼少の祖父は、子守のタケさんに面倒をみてもらっていました」「当時一番大切にされるのは長男。6番目となると…。なんとなく疎外感、孤独を感じていた」などと紹介した。
津島氏は、父・津島雄二(元厚生大臣・弁護士)、母・園子(作家太宰治長女)の長男として、パリで生まれた。
VTRを見ていたスタジオの藤森慎吾は私服姿と議員会館でのスーツ姿に「ギャップがすごい」、実家に「立派なお屋敷」、高嶋ちさ子も副大臣の登場に「へぇ~!」と驚いていた。
