未回収案件「リブート」マー会長の衝撃正体 すでに身分隠して登場してる説→まさか人物に疑念集まる 残り2話 このまま終わるわけが ラスト土壇場で合六を粛清?

 鈴木亮平、戸田恵梨香出演のTBSドラマ「リブート」は残り2話となり、佳境を迎えている。

 前回第8話で怒涛の伏線回収が行われ、幸後一香(戸田恵梨香)の正体や、一連の不可解事件が、不正献金を捻出する合六亘(北村有起哉)の陰謀によるものだと明かされ、真相の大筋が判明した。

 一方で未回収案件として放置されているのが、合六の恐怖メシ会の長テーブル両サイド、菊池(塚地武雅)とサングラス男・玉名幸則(青木伸輔)。

 塚地は今週もXに「#日曜劇場リブート残すところあと2話!物語もクライマックス!…そして私、演じる菊池は今回、出てくるのか?出てこないのか?何か食べるのか?食べないのか?喋るのか?喋らないのか?物語に絡むのか?絡まないのか?是非」と投稿。「埋められるのか?埋められないのか?」「菊池先輩!温かいうちに何かを召し上がるのですか?」「このまま何もせずに終わったら、津田以上のインパクト」とイジる反応が集まっている。

 一方でここまで合六の太客で、資金洗浄のため100億円を預けている香港闇組織のマー会長。毎回のように名前だけが出てきて、合六がマー会長に嘘をついて、預かった金を闇献金に流用するなどしていることも判明している。

 このマー会長の正体にも注目が集まっている。すでに密かに登場しており、合六の悪事を静観。最終盤の土壇場で菊池かサングラス男が正体を明かし、合六を粛清するとの衝撃予想も浮上している。

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