高嶋ちさ子 「ぎゃ~!」とエステシャンを絶叫させた大失敗 人生初のエステで痛恨「『すいません』って。すごく恥ずかしかった」
ヴァイオリニストの高嶋ちさ子が24日放送のテレビ朝日系「ザワつく!金曜日」に出演。初めて行ったエステ店での恥ずかしい“事件”を告白した。
「キレイさっぱりしたい過去?」を問われた高嶋は「私は大学生のときに生まれて初めてエステっていうものに行って」と初めてエステ体験でのエピソードを切り出した。「横になるんだけど、その時に、お店の方から『“パンツ”も、よかったら、お脱ぎになったら楽になりますよ』って言われて」と勧められたと明かした。
アクセントによってズボンと下着の2つの意味を持つが、「『パンツ』って言われて、こういうズボンを履いてたから…。けど、私から言わせると、パンツっていうのはパンツだから」とあくまで下着という意味に受け取ったと説明。「パンツって言われて、私は両方脱いじゃった」と振り返った。
服が汚れないように胸の辺りからへそまでの上半身を覆うバスローブを着て横になっていたといい、「そしたら、エステの人が来て、『ぎゃ~!』ってなったわけ」とエステシャンを絶叫させたと告白した。
元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が「全部脱いじゃったの?だって、エステって紙パンツがあるじゃん」とツッコんだが、「顔だけだから、紙パンツもクソもない」と高嶋。
サバンナの高橋茂雄が「顔のエステなのに、『何でこの人脱いでるの!?』」とエステシャンの代弁をすると、高嶋は「『すいません』って言って。すごく恥ずかしかった」と後悔するように話していた。
