娘がフィギュアスケートの大会で優勝 金田朋子「スケートしやすい環境」のため実家を出て娘と2人暮らし開始
タレントの金田朋子が29日、Xを更新。フィギュアスケートをしている一人娘のために1カ月前から実家を出て娘と2人暮らしをしていることを明かした。
金田は20日のXで、長女がフィギュアスケートの大会で優勝したことを報告。金田の元夫でタレントの森渉もインスタグラムで「先日、娘がフィギュアスケートの大会で2回目の優勝をすることができました 5才からスケートを始めて、ここ最近は毎日リンクに通ってどんどん上手になってきました」と報告していた。
そんな娘のために、金田は「スケートをしやすい環境においてあげたくて 実家を出て娘と2人暮らし始めてちょうど今日で一か月」と、実家を出て2人暮らしを始めたと告白。「スケートはお金がかかるので節約には自炊が一番 節約してるの知ってる娘がママの為にとアスレチックの大会で優勝して笑顔とお米をくれました♡やっぱ娘の笑顔は最高!お米も最高笑」と、自炊の毎日と、娘が賞品でコメをもらってきてくれたことに感謝を伝えていた。
金田は13年に10歳年下の森と結婚。17年に長女が誕生したが24年7月に離婚を発表している。
