「こんなに美人でした」フジ月9突然登場の薄化粧45歳美貌にSNS驚く 13年ぶりドラマ、濡れ髪ダイビング姿が断トツ

 フジテレビの月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」第3話が4月27日、放送され、若狭水産高校の生徒たちが、教師、朝野峻一(北村匠海)とともに、海草のアマモを再生し、海をキレイにする取りくみが描かれた。

 少し毛先が濡れた髪、ダイビングスーツ姿で「先生、待ってましたよ!」と声をかけたのは、ダイビングショップのオーナー、檜山香織。熊切あさ美(45)。本格的なドラマ出演は約13年ぶり。生徒たちが相談をしたりする、良きお姉さん的存在という設定だ。

 これまでは一瞬の登場シーンだったが、3話では少しだけ登場場面が伸びており、薄化粧だが、45歳とは信じられない美しさは断トツ。SNS上でも「熊切あさ美さん?」と突然の登場に驚く声、「熊切あさ美って何か綺麗になった?? あんな感じだったっけ?」「それにしても熊切あさ美って、こんなに美人でした」などの声があがっていた。

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