「うわぁ」「やめて」【豊臣兄弟】だんだん顔色が悪くなってる重要人物に騒然「あかんやつだ」「フラグが」 秀吉に言った一言が意味深「自分がいなくなった後を…」

 NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第18回「羽柴兄弟!」が10日に放送された。舞台は1575年に。秀吉(池松壮亮)が織田家家老に昇格し、北近江を与えられて長浜城を築城した。

 竹中半兵衛(菅田将暉)から、一代で上りつめた羽柴には将来に向けて子飼いの家臣が少ないのが弱点だと指摘され、選抜試験を実施。石田三成(松本怜生)ら豊臣の天下獲りを支えることになる若き家来が集まった。

 一方でネットでは「半兵衛、あまり顔色が良くないな」「半兵衛さんだいぶん顔色悪いよ」「わざと顔色悪くしてるのかな」「またさらに顔色悪くなってきてるな」「うわあ半兵衛の顔色があかんやつだ」「竹中半兵衛にフラグが」「フラグさらっと立てるのやめて半兵衛」との反応が相次いだ。

 半兵衛が秀吉に言った「私のような者を選んではなりませぬ」との言葉に、「もっと身体の丈夫な的なニュアンスが含まれてる気が」「自分がいなくなった後のこと色々考えてるのか」との見方も出ている。

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