2000年代超人気の美人タレント→改名して女優【未解決の女】政治家妻役に騒然「あっ!」「久しぶり見た」「こんな役者になるとは」 Nステでも活躍→46歳になり演技派の姿
鈴木京香、黒島結菜出演のテレビ朝日ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」第6話が21日に放送された。
大臣政務官・周藤光太郎(須田邦裕)の娘・周藤菫(永尾柚乃)が誘拐される事件が発生。菫は5年前の未解決事件の被害者となった運転手の娘で、周藤家で養女として育てられていた。当初、疑いの目は菫の義理の母周藤萌々子にも向けられたが…意外な展開に。
萌々子を演じていたのは東風万智子(46)だった。かつて真中瞳の名前で「進ぬ!電波少年」などでブレーク。2009年に東風万智子に改名して、演技派女優として活躍している。
ネットでも話題となり「絶対にいじわるな継母だと思っちゃった」「珍しく善人側だ」「子供嫌いと言いつつちゃんと心配してた良いキャラ」「今となってはそのイメージなくなったけど東風万智子さんって電波少年だもんなぁ」「綺麗な義理の母見たことが…あ!真中瞳さんか!」「お久しぶり」「真中瞳さんだったときの愛称でまだ呼んじゃう」「どっかで見た顔だと思ったら真中瞳さん改め東風万智子さん」「真中瞳 久しぶりに見た」「電波少年に出てた頃は こんなしょっちゅうドラマに出てくる役者になるとは思わなかった」と反応する投稿が集まっている。
