「涙出そうなほど可愛い」【海街diary】フジ放送→当時15歳女優にSNS騒然「尊いとはこういうことか」「めんけぇ~!」「圧倒的美少女」
是枝裕和監督がメガホンをとった映画「海街diary」(2015年公開)が30日、フジテレビで放送された。
鎌倉で暮らす幸(綾瀬はるか)、佳乃(長澤まさみ)、千佳(夏帆)のもとに、15年前に姿を消した父親の訃報が届く。葬儀の場で、父を奪った女性との間に生まれた異母妹、すず(広瀬すず)と対面。長女・幸は父を看病していてくれたのはすずだと気付き、気丈にふるまう姿に、「一緒に住まない?鎌倉で」と声をかける。そして異母妹との共同生活が始まる。
撮影当時、15~16歳だった広瀬すずの魅力に惹きつけられる人も多く、SNS上には「海街diaryの広瀬すずが涙が出そうになるほど可愛い 尊いとはこういうことか てかこの女優さんたちを集めたの凄すぎる」「広瀬すずめっちゃ可愛い」「広瀬すずちゃん若っ!オカッパめんけぇ~!」「海街~の広瀬すずは最強」「可愛すぎる♥」「圧倒的美少女」「まる子ちゃんみたい」「海街diaryの広瀬すずバカかわいいな」「海街diary姉妹の破壊力が凄まじいッ!」など多くのコメントが書き込まれている。
