なにわ男子・高橋恭平 自画自賛した夏祭りの胸キュンシチュエーションが不評にがっくり

手を振る(左から)上原あまね、上坂樹里、〓橋ひかる、高橋恭平、岩瀬洋志、守屋健太郎監督(撮影・佐々木彰尚)
舞台あいさつに登場したポーズを決める(撮影・佐々木彰尚)
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 なにわ男子の高橋恭平(26)が15日、都内で行われた公開中の主演映画「山口くんはワルくない」の舞台あいさつに華やかな浴衣で登壇した。

 それぞれが考えた、夏祭りの胸キュンシチュエーションで「キュンポイント」を競った。高橋の案は「射的にて、全ての景品を落とした後に一言 まだ落としきれてないのがあった。それは君だよ」というものだったが、会場からは笑いが起きる状況に。考案者は最後まで明かされなかったため、高橋は「これめちゃくちゃよくないですか?これ書く人おったんや!俺どんぴしゃっすわ~」とおどけて自画自賛していたが、得点は「12キュン」満点中「6キュン」と切ない結果となり、がっくりしていた。

 「今年の夏やっておきたいこと」を聞かれると、「僕は家でじっとしておきたいですね」とまさかの回答。「日に焼けるのを最近気にし出しまして、最近ちゃんと日焼け止めとか塗るようになりましたし、日傘とかもさすようになった。夏は家が一番」と力説して笑わせた。

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