誰?!【さんま御殿】登場のハーフモデルが美しすぎた 父は米国人、本名めちゃ長っ!ヒロミも「名前気に入っちゃったな~」とさんまと連呼

明石家さんま
シュナイダー飛夢のインスタグラム@himeschndrより
シュナイダー飛夢のインスタグラム@himeschndrより
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 日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」が23日、放送され、ハワイ生まれの人気モデルが初登場した。

 シュナイダー飛夢(23)で「飛夢」と書いて、「ひめ」と読む。明石家さんまから紹介されると、ヒロミが「名前気に入っちゃったなぁ~、シュナイダー」。シュナイダーは「ひめ、って読んで、ひめ、って読んで」とタメ口でお願いするも、さんまも「ダメだよ、シュナイダ~~」とノリノリ。その後もさんまは「ところで何なんだ、シュナイダー」と連呼し、「(シュナイダーって)言いたいだけじゃないですか」とツッコミが。スタジオは笑いに包まれた。

 オーディションで「御殿」出演を勝ち取ったシュナイダー。ドイツとアイルランドのハーフである米国人の父と、日本人の母の間に、ハワイで生まれた。すぐに帰国して栃木で育つも、9歳の時、父親が1人で住んでいたハワイに再び移り住み、16歳で単身帰国。その後、日本でモデル活動をスタートした。

 本名は「シュナイダー ラクシュミー エリザベス ひめ カレイアロハホオラエケナル」と超長い。身長163センチ。番組でも抜群のスタイルとファッションセンスが光っていた。

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