お~い!久馬、久馬歩として手がける「月刊コント」200回公演 ナイナイ岡村から花束「感無量」 ウッチャンのゲスト出演熱望
お笑いユニット、ザ・プラン9のお~い久馬!が、本名の久馬歩として手がける「月刊コント」の開催200回記念公演「久馬歩責任編集『月間コント200回グランド号』」が8日、大阪市のなんばグランド花月で行われた。
お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史やへびいちご、テンダラー、ロバートの秋山竜次、NONSTYLEの石田明、ジャルジャルら豪華ゲストが花を添え、エンディングで久馬は岡村から花束を贈られた。
公演後、テンダラーの白川悟実、浜本広晃、天才ピアニストの竹内知咲、ますみ、NMB48の桜田彩叶、平山真衣とともに記者団の取材に応じた久馬は「最高の200回を迎えられて、本当感無量でございます。今はなき京橋花月で始まって、月刊と名づけてしまったばっかりに毎月やらなあかんはめになって。『もうええか』っていう時もあったんですけど、やっぱり続けてきてよかった。岡村さんにも出ていただけて、最高の200回になりました」と、2009年7月から始まった公演を振り返った。
久馬は「前に(明石家)さんまさんにも出てもらって。次は岡村さんやと思いながら…。(ウッチャンナンチャンの)内村さんとかに出ていただけるとうれしいなと思いますね」と、新たな目標を掲げていた。
