ドラマ引っ張りだこのベテラン女優 左目手術を報告 何度も看護師役「ドラマのワンシーンを見ているよう」
俳優の阿南敦子が14日、Xを更新。左目の手術後の痛々しい姿をアップするも手術は「無事に終えました」と報告した。
阿南は「人生初の入院と手術を無事に終えました」と投稿。病院のベッドの上で、左目に大きなガーゼが貼られた痛々しい姿も公開した。
「利き目が右なので左目の異変になかなか気付けませんでした。皆さまも時々、片目ずつ視力を確認してくださいね!」と呼びかけ。
「目の手術は恐怖でしたが撮影で何度も看護師さん演じてオペシーンも経験してきたので、まるでドラマのワンシーンを見ているようでした。フフッ」と俳優ならではの視点で手術を振り返っていた。
阿南は今クールのドラマだけでもフジテレビ「Tokyo middle 30」や、日本テレビ系「ファーストクライ」などにゲスト出演。他にもフジ「アンメット~ある脳外科医の日記~」、TBS「19番目のカルテ」、NHK「憶えのない殺人」など数多くのドラマに出演している。
