「そういうことか!」土ドラ【告白】次回予告に騒然→麻里子の母恭子の姿に、ええっ! 不自然に隠されてたのは伏線だったか「だから会った時に!」 もう1人ストーカーがいる
松村北斗主演の日本テレビドラマ「告白-25年目の秘密-」第6話が15日に放送され、野瀬麻里子(岡崎紗絵)の見合い相手の刑事佐倉泰輔(玉山鉄二)が一連事件の真犯人であることが判明した。
第7話予告では、これまで写真の顔が不自然に光の反射などで伏せられてきた、野瀬麻里子の亡くなった母親恭子の姿が。
黒髪ロングの恭子は、麻里子にそっくり。
第6話では、母親は25年前の2001年9月に橋から転落して亡くなり、途中で捜査がストップされたことが描かれた。
ネットでも「やっぱ麻里子さんはお母さんそっくりなんだ」「そっくりだったから初めて会ったときにびっくりしてたんだ」「そっくりだったから、佐倉さんは麻里子さんに近づいたのかな…?」「母親の写真、顔が見えないように映ってたのは麻里子さんとそっくりだから…ってことか」「そういうことか!」と反応する投稿が集まっている。
佐倉泰輔が、かつて母恭子に想いを寄せていた、さらにはストーカーで恭子そっくりな麻里子に感情をシフトさせ、麻里子の敵を消しているとの見方が浮上している。
【DsDrama】
