キャンプ芸人ヒロシ オリジナル焚火台めぐって制作会社とトラブル「悔しくて悔しくて」→依頼受けたとみられるメーカー側は反論「意匠権を主張できるようなものはありません」
キャンプ好きで知られるお笑いタレント・ヒロシが、オリジナル焚火台の制作をめぐるトラブルを報告した。
17日に自身のXに投稿。制作依頼した会社との取り決めなどを明かして、「ずっと我慢してたけど、悔しくて悔しくて悔しくて。書いてしまったよ」と胸中を吐露した。「やりとり全部ラインに残っとるんだがな。俺が悪いのか、判断してもらいたいよ」と悲痛な思いをつづった。
一方、18日には依頼を受けたとみられるメーカー側が公式Xで、「某タレントさんが同じデザインの焚火台を販売したと怒って?居る様ですので…私どもの言い分を書く事にします」と名前を伏せた上で反論。「デザイン盗まれた的な投稿されてましたけど、作りたいコンセプトは頂きましたけど何も新しいものはないし、デザイン盗まれた!って言われても意匠権を主張できるようなものはありません」と訴えていた。
