真ん中の生地ない!「どうやって着るの?!」吉岡里帆の左端、凄い複雑ドレスの22歳女優に視線集まる 大河「光る君へ」で注目
吉岡里帆と奈緒がW主演する映画「シャドウワーク」(9月25日公開)の完成披露上映会が20日、都内で行われ、共演の美保純、風吹ジュンらも登壇した。
壇上、下手側の左端に立ったのが佐月絵美(22)。NHK大河ドラマ「光る君へ」(2024年)に藤原威子役で出演し、注目を集めた新進女優だ。今回のイベントには、SHIROMAの黒いドレスを着用。太股からつま先のあたりまで四角くくりぬかれ、ハーネスかリボンで繋がったような個性的なデザインで、歩くたび、違ったデザインが出現するようなドレスで、観客の視線を奪った。
着用時はもちろん、着る前も「どうやって着るの?!」と驚く複雑さで、遊び心もいっぱいだった。
