團十郎 ベネチア入り 短パン&スリッポンにヴィトン2つ持ち 圧倒オーラの旅慣れ感「リラックススタイルにヴィトンが素敵」
市川團十郎が3日早朝、ブログを更新。イタリア・ベネチアに到着したことを報告した。團十郎は「ベネチア国際映画祭」のアウト・オブ・コンペティション部門に、自身と息子・市川新之助の襲名を追いかけたドキュメンタリー映画「襲名」(三池崇史監督)が選出されており、現地入りした。
ドイツ・フランクフルトで乗り換え、ベネチア空港入りしたようで、「24時間くらいかかった?」とブログに新之助の後ろ姿の写真を添えて投稿。インスタグラムでも、「ベネチア行く前にフランクフルトでトランジット、 明日はもうレッドカーペットらしいです」と機内持ち込みにしたルイ・ヴィトンのボストンバッグとヴィトンのキャリーケースを持って空港内を移動する写真をアップした。
日本でも短パンやハーフパンツを愛用している團十郎。24時間近くかかった移動でも、上着は長袖だが、下は黒い短パン。むくみが出る足元はスリッポンを履くなど、リラックス重視の旅慣れた様子となっている。
ファンからは「リラックスしたスタイルにLOUIS VUITTONのバッグが素敵です」「ルイ・ヴィトンのトランクとバッグも素敵」などの声が届いている。
