「見目麗しい」「泣きっぱなし」NHKで再放送→当時30歳主演俳優にSNS沸く「マジで到達点がすごい」「引き込まれた」 坂口健太郎主演で映画化も
NHK BSで2019年9月に放送された「盤上の向日葵」(全4回)が再放送され、反響を呼んでいる。18年に本屋大賞2位の柚月裕子の同名小説のドラマ化で、昨年10月には、坂口健太郎主演で映画化され、話題となった。
ドラマでは過酷な運命を背負い、奨励会を経ずにプロになった将棋界の異端の天才棋士・上条桂介を千葉雄大、恩師で元校長の唐沢を柄本明、桂介に大きな影響を与えた賭け将棋の真剣師・東明重慶を竹中直人が演じた。
再放送を受け、SNS上では「盤上の向日葵の千葉雄大まじで到達点がすごい」「第1話からこんなに泣いたかな、って思うくらい今回序盤からウルウルしてしまい(中略)、結局泣きっぱなしで終わった」「何気なく見たら面白かった」「盤上の向日葵の千葉くん本当に良いんだよなー」「千葉さん凄いな」「見目麗しい千葉雄大」「これの千葉雄大めっちゃ薄幸セクシーで良い」「名作ドラマ」「いやー引き込まれた!あっという間やった そしてシュッとしてる千葉雄大よ…」「千葉雄大さんも体当たりの熱のこもった演技」などの声があがっている。
