千鳥・大悟が「世界で1番可愛い」求愛、TVから消えた人気女優が久々撮影 49歳の今が輝いてる! 「会いたい」ラブコールが反響
人気アパレルブランド「IENA」の公式サイトやSNSに、女優・一色紗英(49)が登場。透明感溢れる凜とした美しさで、久々の姿が反響を呼びそうだ。
久々の撮影を終え、一色は自身のインスタグラムのストーリーズに「撮られる側は大変ですね」「現場には往年系が勢揃いw」などとつづった。
一色は13歳で芸能界デビュー。90年代前半にポカリスエットのCMに出演し、一世を風靡。20歳でアパレルブランド「ARCHI」を設立。02年5月に元モデルと結婚し、02年11月に第1子長女(23)を出産。カリフォルニアで3人の子どもを育てた。現在は、日本とカリフォルニアを拠点に活動している。
千鳥・大悟が昨年4月、「一色紗英さんに会いたくて、わしは芸人やってるようなもんやから」「一色紗英さんのポカリ(ポカリスエット)のCMだけを見続けて(酒を)飲んでる時あるからな」「世界で一番可愛い短パン」などと熱烈ラブコールを送り、話題に。今年8月のテレビでも、シソンヌ・長谷川忍が「当時、一色紗英さんが出演していたCMが好きすぎて」と打ち明けるなど、テレビから消えた現在も多くのファンがいる。
