火9「さよならノワール」最終回→直後にまさか人物にお詫びX続々「お2人ずっと疑ってました」「すみませんでした」 ひそかに毎話怪しまれてた
小池栄子主演のフジテレビドラマ「さよならノワール」最終回が15日に放送された。
西池袋署の刑事課係長山崎創(渡部篤郎)が失踪していた謎と、闇カジノで働かされていた本名を名乗らない女性(中村里帆)が、まさかの人物で繋がり…。
ラストは女性を、いつもの「関東被害者支援センター」に送り届け、スタッフの森田成一(中村公隆)と根本真紀(石川萌香)が出迎えた。
ネットでは「支援センターのお2人、疑ってすみませんでした」「ずっと疑っててすみませんでした」「結局あの支援センターは怪しくなかったのね」「最後までちゃんとした支援員さんたちで安心した」と告白してのお詫びが相次いだ。
ほかに刑事課長・桑原栄二(荒川良々)も疑われた人物だったようで「課長疑ってすみませんでした」「最後までもしかして良々も悪い人なんじゃ…?って疑ってごめん」とのお詫びも投稿された。
