「凄すぎてやばい」元ミス日本のフジ2年目アナ 投球練習の動画が反響 173センチの長身から剛速球 「経験者かと思いました」

 フジテレビ2年目の吉岡恵麻アナウンサーが26日、インスタグラムを更新。「アナウンサー100キロへの道」として投球練習する動画を投稿し、反響を集めている。

 吉岡アナは室内の投球練習場で捕手を座らせて投球。大胆なフォームから投げ込んだ一球は84キロを計測した。筋力強化やトレーニング器具を使って投球フォームを改善する様子も。フォロワーからは「凄すぎてやばい」「フォームがとても綺麗」「かっこいい」「経験者かと思いました」などの声が寄せられている。

 「なにゆえそんなにうまい?」の問いには「テニスのサーブ練習でボールを投げていたからかもしれません。あと幼少からたまーに父とキャッチボールをしていた気がします笑笑」などと明かしている。

 吉岡アナは関西学院大学2年の時に「ミス日本コンテスト」(2023年)のグランプリに輝いた。身長173センチ。18年間硬式テニスを続け、フジテレビ公式の自己紹介では「小さいころからスポーツ漬けの楽しい日々を過ごしていました」としている。

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