再び膵臓病気で入院の河本準一 16歳下恋人グラドルと病室でラブラブ 昨年離婚していたと4月に報道

 膵臓(すいぞう)の病気で休養することを27日に発表した次長課長・河本準一(51)。現在は入院生活を送っていることが、恋人のSNSで明らかになった。河本は2010年と15年に急性すい炎を発症。意識を失いICUに入ったことなどを明かしていた。昨年2月には体調不良で4カ月休養。同6月にパニック障害とうつ病だったことを公表し、活動を再開していた。

 今年4月には、昨春に約22年連れ添った元タレントの妻と離婚していたことが週刊誌で報じられ、6月には17歳年下(当時)のグラビアタレント・礒部希帆との交際が発覚した。

 河本は27日、Xで「膵臓がまた動きました…12年間、ケアしてケアして大事にしてたんですが…いろんな事が重なると膵臓動きます…」「絶飲、絶食やってきます」などと休養を報告。

 27日深夜には、礒部がインスタグラムで「忘れらない34歳 結果めちゃくちゃ幸せでした! 35歳まであと2時間」「#彼は絶賛入院中」と投稿。35歳の誕生日を迎えた28日付では「人生で1番幸せな誕生日!ありがとう」と入院中の河本とベッドの上で撮影した仲良し2ショットを公開。「キホへ  ジジィより」と書かれた手紙を手にしており、病室は誕生日仕様にデコレーションされていた。

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