新川優愛 ロケバス婚のきっかけは「嘘でした」「マネジャーに知られたくない」忘れ物を口実に連絡先ゲット「私が仲良くなりたいからです」
テレビ東京系「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」が3日に放送され、博多華丸・大吉の博多大吉、松岡昌宏がMCを務めた。
この日は、モデルで女優・新川優愛と大井町でお酒を楽しんだ。
新川が2019年にロケバス運転手と電撃婚をしたことが話題に。松岡が「どの現場のロケバスの運転手さん?」と聞くと、新川は「雑誌ですね。もう1年ぐらい、がっつり、ずっと撮影で。ほとんど、しゃべったことがなかったんですけど、素敵だな…って思って。知り合いのメークさんに『ロケバスに忘れ物をしちゃったので(運転手さんの)連絡先を知りたい』って。『マネジャーさんとか編集さんには知られたくないものなので』って…。で、メークさんに繋いでもらって連絡先をゲットして」と振り返った。
松岡が「忘れ物は本当だったんでしょ?」と聞くと、新川は「いや、忘れ物はしてなくて…。『リング(指輪)を忘れた』って言ったんですよ。それだと、秘密にしたいっていう理屈が通るかなと思って。でも『もういいです。もう探さなくていいです』って。落ちてないから…」と苦笑。
つづけて「のちに『ごめんなさい。嘘でした。連絡先が知りたくて…。私が仲良くなりたいからです』っていう…」と男性に打ち明けたことを振り返った。
