【VIVANT】数秒映った次週予告 東条の悲鳴にネットも悲鳴…不自然な現場映像も意味深、エージェントやらかした?
TBS系日曜劇場「VIVANT」は11日に20話が放送予定。4日の19話ではラストに、次週の予告映像が数秒だけ紹介されているが、ネットではあのエージェントがやらかしたのか?と心配の声が上がっている。
19話のラストで、次週予告と思われる映像が数秒だけ紹介。それは東条(濱田岳)が「携帯電話、使えちゃうんです」と言い、ノコルが「それ、やべえじゃねえか」言っているシーン。
そこで気になるのが、乃木(堺雅人)と、アゼルバイジャンの書店の店主でエージェントのナティックとの会話だ。乃木は「これをオルコ村の携帯電話の電波塔と、有線電話の基地に」「これはこの地図のチェックポイントに仕掛けて下さい」と機材を渡す。
乃木は「この作戦、これにかかっていると言っても過言ではありません」と、相当重要な任務であると説明。ナティックも「心してやる」と言い、2人はガッチリ握手。その後ナティックは車で基地に向かい、電波塔のような場所に向かっている。わざわざ時間を割いてその映像を放送するのも不自然な気がするが…。
ゴルバドの一部の地区では、外からの通信は遮断されていると説明されており、そのためわざわざ機材を取り付けてアゼルバイジャンから東条と太田ちゃんがハッキングしている。ナティックが渡された機器がどんなものなのかは説明されていないが、東条の「携帯電話が使えちゃうんです」という発言から、シンシー側が外部へ連絡することを遮断するのが目的か。
ネットでもこの予告に「東条、お前やらかしたか、、、」「作戦バレた?」「携帯使えちゃう?それめちゃくちゃヤバイじゃんか!!すぐ連絡されちゃう」「何?シンシーに通報できるってこと?」「携帯使えちゃう?あの設置してた人やらかしたとか?」など、東条とナティックに疑いの目が向けられているが、果たして…。
【DsDrama】
