令和に放送w 月9「救命病棟」→27年前の進藤先生の大暴言が流れる 小島楓に「おい!そこの」→衝撃一言 「強烈」「さすがに笑った」「すごい破壊力w」「今言ったらアウト」
江口洋介、松嶋菜々子出演のフジテレビ月9ドラマ「救命病棟24時」が12日にスタートした。
都立第三病院の副センター長となった小島楓(松嶋菜々子)が、若い医療スタッフの手本として、27年前に新人時代に指導医だった進藤一生(江口洋介)に協力を依頼。
「進藤先生のままでいいんです。目の前の命と必死に向き合うだけでいい。それだけで勝手に下は育ちます。私がその証明ですから」と説得した。
27年前の名シーンが流れ、事故現場で若き日の進藤が、研修医の小島に「おい、そこのデカい女!パイプ固定しろ!」と指示する場面が。
時は1999年、平成11年。ネットでも名場面が話題となり「『おい!そこのデカい女!』ちゃんと出てきた」「さすがに笑ったw」「強烈でした」「回想でそこのデカい女呼ばわりする爆イケな進藤先生が」「改めて見ると尖りすぎてるしすごい破壊力(笑)」「懐かしい!」「そこのデカい女呼びは当時も今も、破壊力抜群」「今なら完全にコンプラに引っかかる(笑)」「今言ったらアウトなやつ」「昭和でも平成でも令和でもアウトですw」「『そこのデカい女』から四半世紀以上経ってるんだね」と懐かしむ投稿が集まった。
【DsDrama】
