博多大吉が珠を問題視!?「ブラッサム」仕事中に小説を熱烈売り込み→「店員さんとしてはしゃべりすぎ」【ネタバレ】
29日に放送されたNHK連続テレビ小説「ブラッサム」は、珠(石橋静河)が首都公論の編集長・黒崎(遠藤憲一)に短編小説を読んでもらうように売り込んだ。
「悠樂軒」で食事を終えて退店しようとする黒崎に、珠は「コレ読んでください」と自作を差し出す。黒崎は「この私に素人の原稿を読めと。抱えている一流の作家など脇へやってでも読めと」と厳しい言葉を向けるが、「お願いします」と食い下がらない珠に、大笑いしながら受け取る。
後日、感想を聞かれた黒崎は、「稚拙。つまらん」とバッサリ。「テーマが曖昧。どうせならもっと腹ん中見せなさい!」と辛辣な評価を与えた。一方で、「気が向いたら、また持ってくるといい」と優しさも見せたが、酷評に珠はしょんぼりモードに。
続く「あさイチ」の朝ドラ受けでは、博多大吉が珠の行動を“問題視”。「僕はちょっとね、お店の中で店員さんとしてはしゃべりすぎかなと思った。珠さんが。あんな結構いろいろしゃべるんだ」と冷静に指摘していた。
【DsDrama】
