34歳でも違和感なし 剛力彩芽がJK制服姿を披露 何歳までいける?ネットも「バリかわいい」【いろはの恋】
27日に放送されたTBS系ドラマ「いろはの恋は時代(とき)をかける」では、小学校教師の生琉(向井康二)と幼なじみのポーカープレーヤー・凜花(剛力彩芽)の関係性が明らかになった。
凜花と生琉は幼なじみ。凜花は生琉の自分へのほのかな思いを知っていながら、あくまでも友達として接しつつ、平気でハグを求めてくるなど、小悪魔的な振る舞いで都合の良い関係をキープしている。
高校時代から凜花は一匹狼で、女友達はほとんどいない。教師に対しても遠慮無くズケズケいう性格で、唯一、幼なじみの生琉だけが話し相手。ドラマの中では高校時代の2人が制服姿で屋上で話すシーンも。
驚きなのは演じる剛力は34歳であるにも関わらず、制服姿に違和感がない。紺のブレザーにグレーチェックのミニプリーツスカート。紺のハイソックスというJKスタイルにネットも「普通はこの歳で制服姿は観ていてキツイけど結構似合っている」「剛力彩芽の制服姿が魅力的」「34歳でも制服着ているのすごくない?」「剛力彩芽ちゃん、学生のメイクと髪形、バリかわいないか?」など驚きの声が上がっていた。
