相席スタート・山添寛「幻の3週目」を救ってくれたタクシー運転手、前職がスゴすぎた 追尾の車を次々発見
相席スタートの山添寛が29日、フジテレビ系「くりぃむトーク!」で、週刊誌記者の追っかけから救ってくれたタクシードライバーについて、驚きの前職だったことを明かした。
山添は今年、2週連続で違う女性とホテルに行ったところを週刊誌に報じられたが、実は「幻の3週目があった」と切りだした。
またも違う女性とホテルに行こうとしてタクシーに乗車すると、その運転手が「後ろの車とお知り合いですか?新宿からずっと同じナンバーの車がついてきてます」と言ってくれ、運転手が路肩に止めるなどして、まいてくれたのだが、今度は白いミニバンが「ずっと視界に入ってますね」といい、「結局、合計3台に追われていた」ことが発覚。
その運転手は別の駐車場に止め、週刊誌の車をやり過ごしたといい、その間、山添は「よく気づきましたね?」と声かけ。運転手は「私、韓国人なんですけど、タクシードライバーの前に特殊部隊にいた。偉い方を運ぶ仕事もしてたので、360度常に見えていないとダメなんです」と意外過ぎる前職を告白。山添も仰天したと振り返っていた。
