【救命病棟24時】今季引退の小さな大投手 突然の“ドラマ登場”に騒然「粋な計らい」「出てきてびっくり」「ニヤニヤが止まらなかった」
俳優・江口洋介、松嶋菜々子が出演のフジテレビ月9ドラマ「救命病棟24時」第4話が、2日放送された。
研修医・柊木(白石聖)の成長がメインストーリーとして描かれた後の、年配患者・笹本(五頭岳夫)と研修医・長良(中山翔貴)、田中(横田真悠)の会話シーン。笹本のスマホにヤクルトのマスコット・つば九郎のシールが貼られているのに、長良が気付いた。
長良「笹本さん、野球お好きなんですか?僕もヤクルト好きなんです」
笹本「そうなのか。誰が好きなんだ?」
長良「僕はやっぱり石川雅規選手ですね」
笹本「そうだよな。よく分かってる!」
田中「じゃあこれからも元気に応援するために、診察しましょうか」
笹本「はい」
“クレーマー”のような振る舞いを見せていた笹本だったが、ヤクルトの話題で盛り上がったことで態度が急変。研修医の申し出を素直に受け入れた。
「好きな選手に石川投手の名前出すなんて粋な計らいやね」「好きな選手石川雅規って出てきてびっくり」「スワローズトーク、なかなかエモい」「突然のつば九郎と石川雅規投手」「ニヤニヤが止まらなかった」「石川雅規きたぁwww」「唐突な石川雅規」。会話の中に突然登場した“小さな大投手”の名前に、SNSは大興奮だった。
【DsDrama】
