なえなの「お風呂に入れなくなった」驚き理由を告白 正月は「一週間入らなかった」
インフルエンサーでタレントのなえなのが3日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」で、「お風呂に入れなくなった」驚きの理由を明かした。
この日は「ドーパミン中毒を語る夜」と題し、強い刺激を求めて、いろいろなことをやめられなくなる状態に陥っている著名人が集合。スマホ動画がやめられない、クレーンゲームやカプセルトイが、目当てのものが出る間でやめられないなど、体験談を告白していった。
なえなのは、ドーパミン中毒であることから「お風呂に入れなくなっちゃった」と告白。「お風呂はドーパミンが1ミリも出ない場所。やることが変わらない。毎日シャンプー、トリートメント…」「飽きちゃって、お風呂に入ってない方が楽しいと思っちゃう」と明かした。
お正月は「一週間入らなかった」といい、スタジオも驚きの声。さらになえなのは、食事に関しても「お刺身がそのまま食べられなくなった」ともコメント。「インスタ映えとか、豪華なご飯とか見た目がインパクトのあるご飯を食べ慣れてしまって、斜めに切られただけの切り身、なんか物足りなくなって、手巻き寿司パーティーじゃないと食べられない」といい、最近の夕食は「外食かパーティー」だとも話していた。
