「ジタバタ沙弥様が可愛すぎ」“令和の極悪女王”が始球式でまさかの大暴投→奇声&大転倒に騒然「満点なリアクション」「裏切らない天然ボケ」
「ヤクルト2-1DeNA」(16日、神宮球場」
2025年プロレス大賞MVPで「令和の極悪女王」こと、人気女子プロレスラーの上谷沙弥が始球式に登場。大暴投&大転倒でスタンドを騒然とさせた。
ヤクルトのユニホームの上着を着用し、リングコスチューム姿でマウンドへ。しかし、セットポジションから投じた直後に、ボールは地面をたたきつけた。奇声を発した後に一回転して、グラウンドに転倒。そのまま地面にうつぶせになり、両手両足を地面にたたきつけて悔しがった。
スタンドから大きな拍手と笑いが沸く中で起き上がると、申し訳なさそうにボールを受け取りマウンドを降りた。
このシーンはSNSでも話題となり、「颯爽と登場したのだが…ちょっと何が起こったのかわからなかった(笑)」「上谷の始球式笑った」「これはこれで満点なリアクションだったと思うので…ジタバタ沙弥様が可愛すぎ」「見事な魔球」「裏切らない天然ボケ」「ちょっと投球はあらぬ方向にw」などと反応があった。
