北中米W杯を戦ったサッカー日本代表の長友佑都(39)が7日、自身のインスタグラムを更新。大会終了後の家族ショットとともに、七夕の願いをつづり、反響を呼んだ。
「いつか大きくなってパパの投稿を見た時にワールドカップの記憶を思い出してくれると嬉しいな。人に何言われても、笑われたとしても自分を信じて大きな夢に向かって突き進んでください。いつか道は開く。2026.7.7 パパより」と綴り、妻の平愛梨、4人の息子たちとの家族ショットや、試合後のスタンドで子供達を抱きしめる姿などを投稿した。
コメント欄などでは「こんなかっこいいパパおらん!!」、「偉大な父」、「最高な選手で旦那様でパパさん」、「パパの思いは、息子くん達にちゃんと伝わってますよね!」、「穏やかなパパに戻られている」、「泣けます。長友パパ最高」との声が寄せられていた。