「北中米W杯・準々決勝、スペイン代表2-1ベルギー代表」(10日、ロサンゼルス)
ベルギーは1-2で敗れ、3位だった18年ロシア大会以来となる4強入りはならなかった。絶対的な守護神のGKクルトワ(34)=レアル・マドリード=が左足の負傷で後半に緊急交代。涙を流しながらピッチを去る姿が反響を呼んだ。
試合後にはモデルの妻、ミシェル・ゲルジグが自身のSNSを更新。2ショや子供たちを抱き締めるクルトワの写真とともに「W杯の旅は残念ながら終わりましたが、私たちはあなたをこの上なく誇りに思います。世界で一番、あなたを愛しています」と夫を労った。
ゲルジグはスタンドでの美貌が話題となっており「クルトワの奥さんが可愛すぎる」、「クルトワの奥さん!?びっくり」、「話題になるのも納得の可愛さ」、「完璧な美貌だわ」との声が上がっていた。