サッカーW杯北中米大会の日本代表の最年長、長友佑都(39)が、キャプテンを務めた板倉滉(29)、堂安律(28)、菅原由勢(26)の日本代表メンバーと、W杯から帰国後に、都内の高級鮨店で、食事会を開いていたことが23日までに分かった。
長友が前列中央に、後列左から堂安、板倉、菅原が並んだ4ショット写真を4人が22日、それぞれ自身のSNSに投稿。長友は「可愛い後輩たち♥」、板倉は寿司と炎の絵文字を、堂安は「We all know what we have to do!!♥」(※何をすべきかは僕たちみんな分かっている!)、菅原が「熱くて熱くて熱すぎる夜。」との言葉を添えた。
菅原だけは写真を2枚投稿しており、2枚目は、歩きながら長友がスマホを手にみんなでビデオ通話し、隣の堂安が楽しそうに笑っている写真。通話の相手は、「メンター」として代表チームに帯同した南野拓実(31)だった。
長友会に5人目のメンバーがいたことが判明し、コメント欄には「最高の兄さんと、、タキーーー」「タキ♥」「最後のはタキ??笑 めっちゃ楽しそうで見てるこっちまで幸せになる笑」「可愛いで溢れてる♥」などの声が。さらに、同世代の中村敬斗、久保建英らとバリ島旅行に行ったり、帰国後、さまざまなメンバーと会っているチームのムードメーカー的存在の菅原に対し、「どこにでも出没ユキナリ 一体何人いるんだ」「こにでも出没ユキナリ一体何人いるんだ」「すがちゃんどこにでもおるww」などの声があがっていた。