「え…すごい四角い…」猫さん「マインクラフトに出れる」「食パンの焼型から抜いたばかり?」
「え…すごい四角い…」
ありえないほど「四角く」なって座る白猫さんが「X」で大きく注目されました。ほぼ直角のように見える頭の左側や目を閉じて熟考しているような表情もユーモラスです。
「マインクラフトに出れる」
「食パンの焼型から抜いたばかりのよう…」
「今仕事中で休憩中に見てますが見た瞬間真四角過ぎて吹き出しました 可愛いすぎる」
驚きの「四角い」姿が多くの人の心をとらえました。
写真を投稿したのは「もろとむく@まるか」(@s_sekko)さん(以下、飼い主さん)のアカウントです。白猫さんのお名まえは「むく」くんといい、9歳のスコティッシュフォールドの男の子です。むくくんは茶色の毛並みの「もろみ」ちゃんという11歳のスコティッシュフォールドの女の子と暮らしています。
飼い主さんに愛猫がおどろくほど「四角く」なってしまった時のことをお聞きしました。
■自然に「四角く」!?
--どうしてこんなにも「四角く」なってしまったのですか?
飼い主がソファーでくつろいでいるとおもむろに現れ、ふと横を見ると四角になっていたんです…。
--投稿への「箱に入ってました?」というリプライに「む『箱とかなくても四角くなれるけど?』ドヤッ」とおっしゃっていましたね。
どうやら自然に四角くなれるようです。
--自然に…そうですか…。
おそらく狭いスペースなので凝縮して座ったためだと思うのですが…。
■「なんて四角さ」
--この姿をご覧になった感想は。
見た瞬間は なんて四角さ…これはシャッターチャンスだ、と思っていました。
■「四角く」なって眠っていた
投稿のリプライ欄に続けて「目覚めてもなお四角い」と同じ姿勢のまま目を開けた愛猫の写真を投稿する飼い主さん。むくくんは飼い主さんのそばで丸く…ではなく「四角く」なって眠っていたのですね。
■10分くらい「四角」だった
なお、この後はしばらくこのままだったのか、それともすぐに本来の丸い頭に戻ったのかをお聞きすると「かなりリラックスしていました。10分くらいは四角でした」と飼い主さんは話しています。
(まいどなニュース特約・山本 明)
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