サッカー王者決戦のフィナリッシマ、中東情勢悪化から開催地変更へ ロンドン、マイアミなどが候補に

 サッカーの欧州王者のスペインと南米を制したアルゼンチンが対戦するフィナリッシマが中東情勢の悪化から開催地を変更する見通しだという。スペインのスポーツ紙アスなどが伝えている。

 予定地のカタールは米国の空爆などにより安全性が保証されないため。5日にも欧州サッカー連盟(UEFA)、南米サッカー連盟(CONMEBOL)、さらに両国サッカー連盟が話し合いを行うことになっている。

 考えられる候補地としてはロンドン、マイアミ、ニューヨーク、モロッコなど。スペインのマドリードの可能性もあるという。

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