ホーム社会総合科学柏崎原発の電源室で発火 2025.04.01 柏崎原発の電源室で発火 東電「放射能の影響なし」 拡大 1日午前10時45分ごろ、新潟県の東京電力柏崎刈羽原発敷地内で電源室の電源盤から発火し、同社社員が119番した。既に炎と煙は収まっており、放射能の外部への影響はないという。 東電によると、社員が3号機の変圧器防災装置の定例試験で不具合を確認したため、電源室の電源盤を確認したところ、発火していた。消防が約35分後に鎮火を確認した。現場の詳しい状況を調べている。 続きを見る 科学最新ニュース もっとみる 小惑星の標的、今度は月に販売の両生類、24%が絶滅恐れ東北大が大学ランク5回連続1位世界最古級のハチ化石、新種確認ゆっくり成長アマミノクロウサギ探査機はやぶさ2、異常検知断層400キロ以上のずれ確認原子力災害指針改正を決定